デザインと言葉で
事業のたねまきを。
Tanemakiは、神奈川県藤沢市にある
コミュニケーションを大切にする個人デザイン事務所です。
大切にしているのは、
お客様のお話を丁寧に聴くこと。
Tanemakiがお力になれることは、
コミュニケーションとデザインを通して
お客様の事業価値や新たなご縁を育むことです。
だからこそ、まずはお客様のお話を伺うことを大切にしています。
「うちの商品のここが好き」
「本当はこの商品の魅力をもっと知って欲しい」
「こんな風に事業を成長させたい」
率直な言葉で大丈夫ですので、
事業への思いや課題を聴かせてください。
お話を伺いながら目標や課題を整理し、本質を見極め、
最適な施策は何なのかをお客様と共に考えた上で、
形にしてゆきます。



SERVICE
3つのサービスを通して、
事業の“たねまき”をサポートします。
01
ブランディング支援
新規サービス立ち上げや事業継承のタイミングでのリブランディングなど、事業のブランド構築をお客様と二人三脚で進めていきます。
事業のファンづくりを本気で進めて行きたいと考えている方におすすめのサービスです。
コンセプト考案
事業・ブランド名考案
キャッチコピー制作
ミッション・ビジョン・バリューの言語化
CI開発
インタビュー記事作成
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02
デザイン
Webサイト(ホームページ)やロゴマークなど、お客様の販促活動やブランディングを支えるデザイン制作を行なっています。
制作以外にも、ブランド周りのデザインの方向性を第三者として調整するデザイン顧問、デザイン学習サポート・ワークショップも承っています。
ロゴデザイン
Webサイト・ホームページ制作
Web運用サポート
印刷物
STUDIO実装
デザイン学習サポート
顧問デザイナー
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03
カベウチ
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頭の中にあるアイデアを誰かに話すことで、思考が整理されて具体的な行動の後押しになった経験はありませんか?
カベウチは、「アイデアの壁打ち」相手としてお客様のお話を丁寧に伺いながらアイデアの整理や発展をお手伝いする対話型サービスです。
ブランディングに進む前のステップとしてもおすすめです。
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INTERVIEW
お客様インタビュー
ABOUT
Tanemakiについて
Tanemakiは、神奈川県藤沢市を拠点とする個人デザイン事務所です。
ブランディング、Webサイト・ホームページ制作、ロゴデザイン制作など、
言葉とデザインを通して事業の魅力を育むサポートをしています。

名称
Tanemaki(たねまき)
事業者名
Kumi Kawahara
日本グラフィックデザイン協会(JAGDA)正会員
STUDIO Experts 加盟
日本タイポグラフィ年鑑2023 ロゴ・シンボル部門 入選
所在地
神奈川県藤沢市
事業内容
企業・事業ブランディング
デザイン制作(Webサイト及びホームページ制作、ロゴマーク・印刷物等の制作、デザイン講師、アドバイザリー)
カベウチ(事業サービスの開発支援)
営業日
月・火・木・金・土(午前中)
※定休日:日・祝・水
経歴


経歴
中央大学法学部卒業後、渡独。ドイツ国立カッセル芸術大学にてビジュアルコミュニケーションを学び(修士)、卒業後は神奈川と東京の印刷会社にてDTPオペレーターや法人営業として従事し、中小〜大手企業のクライアントを担当。
2020年よりフリーランスとしてブランディング・ロゴデザイン・Webサイト制作をするとともに、デザイン制作会社や事業会社のチームプロジェクトへ外部デザイナーとしてジョインすることで広く案件に携わる。
制作と並行してデザインスクールの講師も務め、公立高校での講義や湘南地域でのデザインワークショップも行う。
受賞歴・資格


受賞歴・資格
Studio Showcase 掲載(2023年、2024年、2025年)
日本タイポグラフィ年鑑2023 ロゴ・シンボル部門 入選
STUDIO Experts 加盟
GAIQ(Googleアナリティクス個人認定資格)合格(2023年)
色彩検定UC級(ユニバーサルカラー)合格 / UCアドバイザー取得(2022年)
対応言語 / language


対応言語 / language
ドイツの国立大学を卒業しており、ドイツ語でのコミュニケーションが可能です。また、英語に関しては簡単な日常会話程度でしたら可能です。
私自身が学生時代にドイツ語習得に苦労した経験から、日本語が母国語でない方とのコミュニケーションでは「やさしい日本語」を話すように意識しています。
ご契約書類や基本的なやり取りは日本語になりますが、日本に根ざして活動されている方々のサポートができればと考えています。
Ich habe meinen Abschluss an der Universität in Deutschland gemacht und kann Deutsch sprechen. Ich kann auch einfaches Alltagsenglisch sprechen.
Da es mir als Student schwer fiel, Deutsch zu lernen und verstehen, versuche ich jetzt, „leichtes Japanisch“ zu sprechen, wenn ich mit Menschen kommuniziere, deren Muttersprache nicht Japanisch ist.
Unsere Vertragsdokumente und die grundlegende Kommunikation erfolgen auf Japanisch, ich hoffe jedoch, Sie zu unter stützen, wenn Sie mit Sitz in Japan sind.








































































