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UPDRAFT 様

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2023.05.29

ソファに座って笑顔でインタビューに応じているUPDRAFYのKIMIYOさん

国際コーチング連盟認定(ACC)コーチとしてご活躍されているKIMIYOさん。
今回のインタビューでは、KIMIYOさんの屋号“UPDRAFT”のロゴデザイン制作をさせていただいたときのご感想を伺いしました。

“プロコーチ”としてのKIMIYOさんについて

ー KIMIYOさんのコーチングを受けたことがある方も多いかと思うのですが、改めてKIMIYOさんが今どのような活動をされているのかを教えてください。

実はくんちゃんにロゴマークの相談をする半年前ぐらいから自分でも屋号を色々と考えていたのですが、ベストマッチな言葉を見つけるには至っていなかったのです。
でも屋号の考案もくんちゃんにお願いして本当に良かったなと今は思っています。屋号もロゴマークも、プロや得意な方の力を借りることにより、より良いクリエイティブが生まれる!と期待以上に体感できました。
また屋号を決めていくために自分の思いや今後のビジョンをくんちゃんとしっかり話し合ったのですが、その過程で日頃自分が考えていることが純化されてクリアになったように感じています。

ー 実際に決まった“UPDRAFT”という屋号はいかがですか?

ものすごく愛着を感じています!
くんちゃんがnoteに書いてくれましたが、言葉の印象としてもUPDRAFTのコンセプトに合致していますし、たとえUPDRAFTの和訳を知らなくとも“UP”という接頭語が入っているのでポジティブな感じが伝わるかと思います。

UPDRAFTのロゴマーク

ロゴマークとお仕事の変化

ー 今回ご納品したロゴマークは、今はどのような場面で使用されていますか?

noteでの発信だったり、企業様へ提出するプレゼン資料に使用しています。やはりロゴがあることで個人名だけよりも信頼性を伝えることができますし、グリーン・白という色の組み合わせなので、事業でとても使いやすいですね。今後もホームページや公式LINEなど、色々な場面で使用していきたいと思っています。

ー お使いいただけていて嬉しいです!ロゴマークができたことで、何か変化はありましたか?

一番大きな変化は、仕事がやりやすくなったことですね!
今回のロゴ制作プロジェクトを通して自分の考えが純化され、自分の思いや姿勢にフィットしたロゴマークができたことで、発信する全てのものに対して基盤が出来た手応えがあります。まるで自分の持ち家ができた感覚というか。
特に企業様へのアプローチがとてもしやすくなったと感じています。

ー 実務的な面のみでなく、マインドの部分でもKIMIYOさんのお力になれたようでとても嬉しいです!

あのときくんちゃんにロゴデザインの相談をして本当によかったと心から思っています。
長年使うことも見据えてザインをしていただけたので、屋号とロゴが未来に繋がる道や架け橋のような存在になっているとも感じています。

ー ありがとうございます。これからもKIMIYOさんとUPDRAFTの発展を応援しています!

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UPDRAFT様のロゴマークについてはこちらのページでも詳しく紹介しておりますので、ぜひご覧ください。

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